オンコールの負担、
コールセンターで解決!

在宅医療を提供する医師の多くが負担に感じてる24時間対応。
夜間休日のオンコールをコールセンターに依頼することで、医療の質と従事者のQOLの双方を高めることにつながります。

お問い合わせ

専門オペレーターが
夜間/休日のオンコールを一次受付

在宅医療を提供する医療機関において、24 時間の連絡体制の負担は、在宅医療の提供体制構築の遅れの要因の一つとされています。
医師自身の体力の問題から、在宅医療から撤退してしまう、という診療所も発生してきていることから、診療所の負担軽減は必須課題です。
cocomedica Call365 は、24時間連絡体制における夜間休日オンコールの負担を軽減し、医療サービスとしての質の担保と、医療従事者のQOL向上を同時に実現いたします。

cocomedica Call365の3つの強み

緊急コールを確実に受電
患者さんに安心をご提供

オンコールの一次受付を看護師等の有資格者が対応することで患者様のサポートの質を高めます。

待機医師との調整が不要に

オンコール待機の医師との連携調整も最低限に。手間のかかる調整作業を削減できます。

クリニックの方針に
合わせて運用設計できる

貴院のオンコールの対応方針に合わせて利用時間等を設定できます。

サービスの流れ

ご利用者様の声

cocomedica Call365を導入した理由は?

導入前は看護師が携帯電話を持ち回りでオンコール対応を行っていました。緊急以外のコールも含め、一晩中対応しないといけないことが、担当者のストレスになっていたため、。オンコールを代行してもらうことで、待機中の精神的負担が軽減でき、職員満足度向上にも寄与しています。
MIX型在宅クリニック医師(北海道)

導入して負担は減りましたか?

24時間365日対応にあたり片時も携帯電話を離さずにいました。医師の働き方改革も必要と考えた上で利用を開始。緊急のオンコールも専門スタッフが患者さんのお話を要約してエスカレーションしてくれますので、状況把握と意思決定スピードが上がりました。
在宅専門クリニック 医師(東京都)

料金形態

お客様のニーズに応じて2パターンの料金形態をご用意しております


患者数250人、月間のオンコール数40件のクリニックの場合

月々の基本料金11.5万円+従量課金8万円

患者数80人、月間のオンコール数20件のクリニックの場合

月々の基本料金10万円+従量課金4万円


患者数50人の場合
(オンコール数無制限)

患者数50人×1,800円

【確認事項】1.利用に際してプランに関わらず初期費用50,000円が必要になります。2.プロアスがお客様のコールセンター業務を代行し請け負います。3.お客様・弊社・あんしんセンター(委託先)との三者間契約が必要です。4.cocomedica Call365の利用規約への承諾が必要です。5.患者情報を指定の個別調査票で提出いただきます。6.最低利用者数は患者30名。7.最低利用期間は6ヵ月。8.夜間休日の運用代行時間は、クリニックの代表電話(もしくは緊急電話番号)をあんしんセンターに転送した時間から解除した時間までとします。(運用時間の詳細は別途お打合せののちご契約時に決定)9.利用料金は当月末締め翌月末支払いとなります。

導入までの流れ

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